お正月期間中に遊んだり買ったり見つけたりしたもの(ただの雑記)
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| おめでたい背景画像 |
明けましておめでとうございます。
お正月が終わって平日が戻ってきてしまうので、細々したことを書いていく。
まぁ単なるメモだったりするからカテゴリは雑記でいいでしょ(適当)
ポケモンGO
ソロメガラグラージがクリアできるようになった。
メンバーは「カミツルギ」「ハードプラントを覚えたマスカーニャ×2」「ゴリランダー」「ロズレイド」。ザシアンのフィールド効果込み。
正直最初の3体だけで回した方が早そうかな、とは思ったけど、もうメガシンカできる分のエナジーが溜まったからレイドをやるのはもういいかなぁという感じ。
メガレイド自体、繁華街から離れた位置で発生することが多くてレイド位置まで行くのに苦労した。
なんでエナジーのために山登りをしなきゃいけないんですかね?
ただ御三家のメガシンカの場合、御三家専用の特殊技(ラグの場合ハイドロカノン)が必要になるんだけど、こういった技は期間限定技として設定されていて手持ちのラグラージはハイドロカノンを覚えていない。
一応個体値のいいミズゴロウは確保しているから、何らかのイベントで専用技を覚える機会を待つ状態になっている。
すごいわざマシン、というアイテムを使えば期間限定技も覚えさせることもできるんだけど貴重なアイテムなのと御三家だから何らかのイベントがあるでしょって思うから使えない。
…すごわざを安定に入手するにはPvPか課金が必要なんだけどPvPをやっていないから、使い所にすごく迷うんだよなぁ…。
まぁ御三家だから何かイベントがあるでしょ(適当)
色違いを色々捕まえた
適当にGo++に捕まえさせていたり孵化をしていたら野生産の色違いが結構手に入った。個体値はお察し。
あとは伝説の色違いを2体捕まえられた。
ズガドーンは飾りみたいな個体値だったけどレシラムの方は100%個体。
すごく嬉しいけど期間限定技の「クロスフレイム」は覚えていない。
すご技の切りどころかもしれないけど、今度合体キュレムデイというイベントで「クロスフレイム」を覚えたレシラムが出てくるので、ちょっと保留にしている。
まぁ自分含めてみんなキュレムの方に行くと思うけど一応ね?
個人的に合体系だとネクロズマの方を再開催して欲しくて、理由としてはエナジーが全然足りていないから。
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| ムーンエナジーは復刻合体ネクロズマで貯めてはいる |
…当時は500もあれば足りるだろって思ってました。合体に1000エナジーって。ただポケモンのステータス欄には記載されていたんだから、ちゃんと記載内容に目を通しましょうという話。
あとは今日のポッチャマのコミュディで100%個体とPvP用個体と背景付き色違いを捕獲できて嬉しかった。
「百億の昼と千億の夜」の漫画版を購入した
本屋に立ち寄ったら「百億の昼と千億の夜」というSF小説の漫画版が売られていたので購入した。
もともと小説版を読み終えていて、内容に痛く感激を受けたほど気に入っている話で、その漫画版があることは知ってはいた。
ただ知った当時は「今から買い集めるのはなぁ…」と躊躇していたけど、大判の完全版が出ていたらしくて、それを見つけたのでこれを好機と購入した。
文庫本サイズだと文字が小さすぎてもう漫画読めないから…。
内容は小説版の内容を簡潔にまとめつつ、話の無常感が十分に伝わってくる内容でとても良かった。
流石にSF部分のイメージは今から見ると古臭いけど、もともと漫画が作成された年月が1970年代だから仕方ない。
あとオリオナエのセリフが原作だとカタカナでメチャクチャに読みづらかったのだけど、漫画版だと普通の書き方になっていてそこは良い改変だったと思う。
小説版の「おりおなえ」が喋るシーンは読みづらくて本当に苦痛だったから仕方ないね。
「風水先生」の広告画像を見つける
「風水先生」というセガサターンのゲームがある。
内容は下記リンクのRTAを見てもらった方が手っ取り早いけど、いわゆる「奇ゲー」というジャンルのゲームだと思う。
…RTA動画にはいわゆる「ニコニコ発の日本独自のRTA要素」が多少含まれているので、そういうのが苦手な人は申し訳ない。
それで、こういった奇妙なゲームはゲームに参入しやすくなったPS1に多いと聞いていたけどセガサターンも変なゲームが多い様子。
こういった変なゲームが好きだからいつか遊びたいと思っているけどセガサターンを揃える必要があるから、今のところやる気はない。
まぁナイツもやりたいと思っているからそのうちね…。オークションを見る限り適正な価格で売られていて、価格が高騰していないからプレミアが付くことは無さそうだし。
で、このゲームの広告もゲームに負けず劣らず奇怪なものになっていて、それについて動画内(9:29あたり)でも説明が少しされていた。
それで広告内容についてもう少し突っ込んだ動画が投稿されていたのだけど、投稿者のゆゆキチさんがその動画を削除していたので広告のあの異質な文面を読むにはRTA動画を細かく止めて読む必要があった。
それが面倒だったからやってなかったけど、ふと「風水先生の広告って売ってないのかな?」と思い検索をかけてみたところ、風水先生の広告を載せているブログが見つかった。
…他人のブログを勝手にリンクってしていいのかよく分からないけど以下のブログから広告を読む事ができる。
…異質極まる広告だけど、ゲームデザインに伊藤ガビンさんが関わっている事がわかったのが収穫だった。
伊藤ガビンさんは「パラッパラッパー」シリーズや「動物番長」に参加されていた人で、この2つもある程度癖のあるゲームだったから、「風水先生」も変なゲームになったのかもしれない。
まぁそれにしては上記の二つと比較したらかなり変なゲームだし、他のゲームがちゃんとゲームしているのを考えると伊藤ガビンさんだけでこのようなゲームになったとは思えない。
多分風水ブームに乗っかって作られたと思われるんだけどそれにしては風水に対して真面目に向き合っているとは思えない内容だから、変な企画ができて、それがゲームになっただけだと思う。
多分販売元と思われる博報堂の悪ふざけだと思った(作文)
「ジサツのための101の方法」の現物を見つけた
出先にまんだらけがあって、なんとなく覗いてみたらふつーに「ジサツのための101の方法」がディスプレイされていた。
このゲームはプレミアがついていて、現物はなかなか出回らないと聴いていたので驚いた。
このゲームについてはエロ部分をカットしたプレー動画がニコニコにアップロードされていたから話は知っていて、それが結構好みだった。
本当に無法地帯だなあのサイト。
ただ僕は雲居ナタネと月代カンナの話が見たかったから少し飛ばしつつ全部見たけど、ものすごく分かりづらい話だと思ったよ。
主人公の出した結論については肯定しているけども。
それで「ジサツ」は権利が散逸してしまったみたいで再販も行われる見込みがない上に多分実際に販売していた時も販売本数がそこまで伸びてなくて、それでいて「三大電波ゲー」なんて括りに入れられてしまったから現代だとプレミア価格がついてしまっていて、10万円を超える金額で取引されている。
…エロシーンでメインのシナリオが進むとは思えないからニコニコに投稿されている話を読むだけでいいと思うけど。
ちなみにwikipediaに記載されているあらすじは早桃ルートの内容です。
ただ僕自身はこのゲームをいつか自分で遊びたいな、と考えていたので現物を見て驚いた、という話になる。
ちなみに驚いたのは現物を見たのもそうだけどゲーム本体の値段にも驚いていて、当時は6,800円で販売されていたらしい。
あのシステムで6,800円も取られたらたまったもんじゃないよなと思った。
「ジサツ」は立ち絵もボイスもなくて、ほとんどが黒背景の文字を読んで、たまに挟まるCGを見るタイプのゲームだからフルプライスじゃないと思っていたけど、フルプライスで売られていたのに驚いたという話。
それで、このゲームについてもう一回調べてみたところこのゲームの広告を載せているツイートを見つけた。
…さよ教は資料集で広告を見ていて、ちゃんとそうしたゲームを好む層に届くように作っているのがわかる作りだったけど、ジサツも同じような感じだったみたい。
…当時の日本の状況を鑑みるとこういったゲームが出るのはわからなくもないし、今と比べてエロなものに容易にアクセスできるような時代じゃなかったと思うから、エロゲーやエロ漫画・本でそういった需要を満たしていた点があったと思うけどそれにしたって暗いなぁと思った。
ちなみに行ったまんだらけだと「ジサツ」の値段に比較的安い値段が付けられていたから購入される可能性があるかもしれないので困っている。
10万円以上はするんだけど、Amazonで売られている値段(27万円)よりは安い。
Amazonの値段設定がイカれてるとも言う。
ただ購入しても遊ぶ環境を構築しないといけないし、動くか分からないものに10万円以上なんて出すのは躊躇しちゃうのでどうしたもんかな、と思っている。
新しいらいむちゃんのアニメについての感想
新アニメのらいむちゃんの2Pカラーが変わったからといって、アニメも見ずに判断するのはどうなんだろうと思いアニメをねっとり観察した結果使うに値しないと判断した。
個人的にらいむちゃん(ver17)のアニメで一番良いと思っているのはFeverとwinアニメなんだけど、新アニメの方はFeverは相変わらずゴミだしwinアニメはハリアイ絵とほぼ変わらない。
これじゃ使う意味がないよ〜。
特にひどいと思ったのはハリアイだと目にハイライトを付けているのにアニメだとFever以外はハイライトが付いていないので、曲のプレー中はFeverするまで死んだ顔のように見えるところ。らいむちゃんは子供なので目が大きめに書かれているっぽくみえるからハイライト問題が目立つのも原因だと思う。
そこはもう普通のアニメにもハイライトつけていいんじゃないの?と思った。
もう少しキャラクターのアニメをしっかり作ってほしいけど、多分もう無理だろうな、と諦観していてローラさんの新アニメが欲しいと思っていたけどこのような内容だったら要らないよ〜と思う。
多分アニメのフォーマットが変わることはないだろうから、次回作以降も期待できないのがこう…なんとかならなかったのか感はある。
ただ今まで1〜3体しかアニメを作ってないのに急に旧キャラでも新規にアニメを作ることになったから、もうあぁするしかなかったのかもしれない。
それでもFeverの演出だけはアホだと思うけど。
千葉2(Chivalry2)を遊んだ
なんかEpicが無料で千葉2を配っていたらしくて、今なら新兵無料サービス中だったらしい。
自分はだいぶ前にSteamのセールで買っていたから、これを機にちょっと遊んでみた。
最大32vs32のPvPなんだけど、本当に新兵はゴミのように死んでいく。自分も何度もキルされた。
それでも面白いな〜と思ったのはこのゲームを紹介していた「教育にいいゲーム」のお姉さんの動画を見ていたことと四肢が飛んでも殴ったら止血されるアホアホシステムが原因だと思う。
僕が遊んだ時に初出撃した新兵は両腕がなくなったけど何故か生きていて敵にタックルしたところを斬首されたよ。
爆笑するしかないでしょこんなの。
あとアクションゲームだから剣戟が上手い人と一対一になると全然敵わないんだけど、みんなで囲んでボコると倒せるし、強い人の盾になったりオブジェクトの関与を進めたりと新兵でも遊べる余地があるのはいいな、と思った。
あと動画内でお姉さんが言っていたけど意味もなく叫べて、その叫びに呼応して味方も叫んだりするから一体感がある。
そしてみんな揃って肉塊になったりする。
ただ僕が始めた時はもう新兵ボーナスはほとんど終わってたみたいで、2〜3時間遊んだけど同じ人とばかりマッチしたよ。
それでも面白いと感じたからボーナス期間中はどうだったんだろう。
Crobで嬉しかったことと動画を作成するか悩んでる話
ライム味のスキンが自引きできた。可愛い。 あとは今回のレイドランのボスが結構攻略のしがいがあって、攻略動画作ろうか悩んでいる。 レイドランが変わってからの解説動画なんて日本語で無いから需要はあるかもしれない。









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